2008年2月21日にUPした記事

わたしは、ここ数年よく背骨、腰辺りが痛くなったりしています。

病院では関節痛など、赤外線治療器を当てて治療するところもあるみたいなことを聞いたので、
赤外線治療器の『HIR-224』を買ってみました。

最高30分間で切れる仕様なのですが、私の場合、強で30分当てるとかなり体が軽く感じます。

今でもたまに使っています。
これは必需品だと思いました!!!
HIR-224とHIR-225の違い

見た目では赤外線が出る部分の形が違う位ですが、
機能的にはHIR-224の方では「すぐに温まるクイックホット方式」を利用していてすぐに温まります。
HIR-224の後継のHIR-227が発売開始!

HIR-224とHIR-227の違いは、

クイックホット方式の時間が約90秒で温まるようになった
アーム部を改良し、角度を5段階、前方へ100°まで調節できるようになった

HIR-224を使っていてアーム(特に横になっている体制の時)は余り使いやすいとは言えないので、HIR-227で改良したのだと思いますので使いやすいのではと思います。

追記

2016年1月現在
・腹痛などの症状が出た時は、今でも年数回程度ですが利用しています。

HIR-227(HIR-224の後継)